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2010年11月 ブログ記事一覧
仕事の鉄則
- 2010年11月30日 01:25
- 仕事
どうもお疲れ様です。
久しぶりにグッときたコラムを見ました。
asahi.com:お父さん 僕が守るけん/片山君 最優秀賞-マイタウン広島
あー、、ホントにグッときました。
特にネタがないというわけではないのですが、ブログの更新が滞り気味になってしまっています。
専ら仕事のことや道徳や倫理、道義などについて考えています。
どこから話をするとまとまるのかが分からないので、とりあえず思っていることを箇条書きでまとめてみようと思います。
【仕事の鉄則】
- 結果が全て。
- 嘘はつかない。正直であれ。
- 真摯に取り組め。
- 社会に貢献できないことはしない。
- 努力あるのみ。
- 自己否定を繰り返す。
- 合理的に考えよ。
と言ったところでしょうか。
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アジア大会柔道競技73kg級の試合を見て思ったこと
- 2010年11月16日 17:59
- 柔道
どうもお疲れ様です。
昨日、アジア大会の柔道競技を見てました。
男女ともに好成績だったように思えます。
ご本人様や周囲の関係者様が納得されたかどうかはさて置き、個人的にそう思いました。
んで、心に残ったシーンがありましたので、ここに書き留めておこうかと思います。
(単なるぼくの勘違いの可能性もあります。)
73kg 級男子の決勝戦、日本は秋本 啓之選手、韓国はワン・ギチュン選手。
秋本選手は準決勝で怪我をしたようでした。
テレビを通して見て、「怪我してる」と聞かなくても怪我をしてることが分かるような歩き方でした。
片やワン選手は万全だったように思います。
さて、勝負は目に見えてたかと思いました。
しかし、予想とは逆に秋本選手が勝ちました。
これは素晴らしいことだと思います。
足を引きずりながら試合をして勝てる程甘くない試合を取ったということはホントに素晴らしいことだと思っています。
おめでとうございます。
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ただ、一つ気になったことがありました。
韓国のワン選手は怪我した足に対して足技を二度だけしか掛けなかったのです(と思います)。
それもぼくには二回とも躊躇して途中で止めてたように見えました。
一度目は、クセで出してしまった足をすぐに引っ込めたように見えました。
二度目は、朽ち木倒しのような技をかけたのですが、取った足は怪我した足とは逆の足で、残っている足を掛けるようなことはしていませんでした(と思います)。
というか、決めに行ってませんでした。
結局足技を仕掛けたのはこの二回で、後は前技だけしかかけてませんでした(と思います)。
(動画があればよかったのですがありませんでした。汗)
物凄く不自然に見えました。
これはぼくの勝手な想像かも知れません。
誤解のないよう、何卒宜しくお願い致します。
(もし仮に、ワン選手が正々堂々と柔道をするという考えで試合をされたのならば、)
あまり良い事ではないかも知れません。
元来、勝負に徹しなければいけないシーンですので、勝負に拘らず柔道に拘ったというのですから、やっぱり良くないかも知れません。
しかし、優勝とはまた違った価値のある試合をされたように思いました。
個人的には尊敬に値するように思います。
彼の正義は素晴らしい正義のように思いました。
ますます、ワン選手の柔道が好きになりました。
一々言う必要はないのですが、、彼の柔道は元々好きでした。w
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と、何度も言うようで恐縮ですが、あくまでぼく主観の意見でして、実際は違ったかも知れません。
分かりません。
もし、これを関係者様が見られて気を悪くされましたら、コメントでも頂けますと幸いです。
陳謝致します。
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その日の答えを出すことについて
- 2010年11月 7日 19:13
- 仕事
どうもお疲れ様です。
前の記事の最後に書いた「その日の答えを出すこと」について書こうと思います。
遅くなりました。汗
ぼくは基本的に帰る前や、寝る前などなど、その日に考えたことを確認するようにしています。
結果を出すために最良の動きをすることが出来たか、から始まり、一つ一つの業務の答えを確認するような感じです。
何にしてもですが、答えを確認せず何も考えないまま次のフローに進むと、あやふやなまま進み、どこかで見えている壁にぶつかることになると思っています。
しかし、見えている壁にぶつかった時は、目をそむけたくなります。
見えない壁にぶつかった時は、見えないが故に直視しようとするのが普通だと思います。
なので、一つ一つ、考えたことに答えを見出そうと意識しています。
良くても悪くても答えを出して改善する、これ大事です(と思っています)。
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